1ヶ月のロングラン

写真展「村の記憶」ver2010..seiwaを10月31日無事終了することが出来ました。
昨日11月1日搬出も完了、ようやくブログを書いております。
先ずは会場に足を運んでいただいた方、ありがとうございました。アンケートにもとっても熱心に(近所在住のおじいさんは家に持ち帰って記入して届けてくれたそうです!)答えていただいてほんとに感謝致します。そして今回の写真展の実行部隊、
搬入時難解で長時間の展示作業を引き受けてくれた「勢和図書館から未来を考える会」
のメンバーのみなさん、展示場所を提供していただいた勢和図書館さん、
「音のむらきお」で写真展会場を立体的に見せてくれたYellow Soulの2人、PAの森本さん、そしてwebで告知していただいたSalsicaさん、月兎舎、竃の会、畳とトラック提供の高橋さん、なんやかんやで足を運んでくれる大工池ちゃんはじめ鼻笛協会のみなさん、369番地の番頭立岡さん、他のみなさん、今回の企画を担当してくれた岩男さん林さん。
みなさんのおかげで充実した1ヶ月の写真展でした。この場を借りてお礼申し上げます。
ありがとーーーーーーーーーーー!!
勢和の土地で写真展が出来たことはほんとに「縁」だと改めて感じています。
そういう出会いをこれからも大切にして行けるよう精進したいと思います。
これからは写真集の発刊に向けてしっかりと準備を進めて行きます。
写真集の発刊も楽しみにしていて下さいね!

写真は29日トークショーの様子と11月1日搬出時の勢和の風景。

ありがとうございました!

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