松原 豊

プロフィール

1967年三重県生まれ、写真専門学校(名古屋ビジュアルアーツ)卒業後カメラマンアシスタントなどを経てフリーランスになる。現在、三重県津市に在住しながら作品制作をしている。
2013年第62回伊勢神宮式年遷宮(御遷宮対策委員会)記録撮影担当。
写真コンテストの審査員も担当している。

私設「写真好学研究所」所長
専門学校名古屋ビジュアルアーツ非常勤講師
三重県生涯学習センター学校向け文化体験プログラム講師
公益社団法人日本写真家協会会員
gallery0369オーナー(三重県津市美里町)
gallery176(大阪)運営メンバー
写真集、本:
2011年写真集「村の記憶」(月兎舎)出版
 
共著:
2012年写真集「生きる」 – 東日本大震災から1年 – (公益社団法人日本写真家協会編)
2015年植島啓司氏(宗教人類学者)との共著「伊勢神宮とはなにか日本の神は海からやってきた」(集英社ビジュアル新書、撮影担当)
 
個展:
2011年 写真展「村の記憶」(新宿、大阪ニコンサロン)
2011年 写真展「路地の湯」(HCL名古屋ギャラリー)
2017年 写真展「Local public bath」(gallery176、大阪)
2018年 写真展「青森」(gallery176、大阪)
他多数開催
 
グループ展
2012年 写真展「生きる」 – 東日本大震災から1年 –(公益社団法人日本写真家協会/東京、仙台、ドイツPhotokina)
2017年 TAIWAN PHOTO 2017「Local public  bath」新光三越(台湾・台北)
2018年 TAIWAN PHOTO 2018「Local public  bath」、「恐山」新光三越(台湾台北)
 
連載:
ムロウノクニ(KUMANO JOURNAL
 
賞:
2012年「村の記憶」三重県津市文化奨励賞受賞
2012年「村の記憶」林忠彦賞候補最終ノミネート
 
ウェブサイト:

主な役職

名古屋ビジュアルアーツ非常勤講師
公益社団法人日本写真家協会会員
私設「写真好学研究所」所長
三重県生涯学習センター学校向け文化体験プログラム講師